有価証券報告書-第21期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、当社は一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。
この変更により、当連結会計年度の「国内事業」のセグメント利益は93,469千円増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、当社は一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。
この変更により、当連結会計年度の「国内事業」のセグメント利益は93,469千円増加しております。