純資産
連結
- 2019年3月31日
- 50億300万
- 2019年9月30日 +30.66%
- 65億3700万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- シンジケートローン契約の概要2019/11/13 15:00
(1) 契約日 2019年7月26日 (10) 担保提供 子会社株式(計8社)及び不動産等 (11) 財務制限条項等 (連結純資産の部の合計金額) 2020年3月期末日、2021年3月期末日、2022年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額をそれぞれ以下に記載される金額以上に維持すること。2020年3月期:6,500百万円2021年3月期:7,200百万円2022年3月期:7,900百万円(連結営業損益)2020年3月期末日、2021年3月期末日、2022年3月期末日における連結損益計算書に記載される連結営業損益をそれぞれ以下に記載される金額以上に維持すること。2020年3月期:900百万円2021年3月期:1,800百万円2022年3月期:2,000百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ1,257百万円減少し32,706百万円(前連結会計年度末比3.7%減)となりました。流動負債においては、2,541百万円減少し23,250百万円となりました。これは主に、短期借入金が3,500百万円、撤退費用等引当金が846百万円増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が5,783百万円、未払金が1,240百万円減少したことによります。固定負債においては、1,283百万円増加し9,455百万円となりました。これは主に、長期借入金が1,285百万円増加したことによります。2019/11/13 15:00
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ1,533百万円増加し6,537百万円(前連結会計年度末比30.7%増)となりました。これは主に、第三者割当増資により6,500百万円増加した一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失1,703百万円の計上並びにA種優先株式に係る優先配当の支払により140百万円、A種優先株式の取得及び消却により2,558百万円減少したことによります。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.4ポイント上昇し16.7%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社グループは、複数の金融機関との間で160億円(うち60億円はコミットメントライン)のシンジケートローン契約を締結しており、以下のとおり財務制限条項が付されております。2019/11/13 15:00
①2020年3月期末日、2021年3月期末日、2022年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額をそれぞれ以下に記載される金額以上に維持すること。
2020年3月期:6,500百万円