- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/19 14:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は報告セグメントに配分していない全社資産7,572百万円であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/19 14:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/06/19 14:48- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・レンタルを基本とした主力商品・サービス売上高 80億円超
・営業利益率 20%超
・ROE 20%超
2020/06/19 14:48- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・営業体制・機能の強化による生産性向上及び市場開拓
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は9,172百万円(前期比6.5%増)、営業利益は1,852百万円(前期比16.5%増)となりました。
主力事業の建設ICT(システム事業・測量計測事業)においては、新規顧客開拓等を積極的に進めた結果、当事業の売上高は7,524百万円(前期比9.3%増)となりました。
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