のれん
連結
- 2015年9月30日
- 4780万
- 2016年9月30日 -16%
- 4015万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却をしております。2016/12/20 12:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) ライフアメニティ事業において、事業用資産の減損損失を計上しております。2016/12/20 12:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/12/20 12:30
この結果、当連結会計年度の営業利益は46,623千円、経常利益は41,373千円増加し、税金等調整前当期純利益は449,791千円減少しております。また、当連結会計年度末ののれんが677,394千円、資本剰余金が272,460千円、利益剰余金が404,934千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)2016/12/20 12:30
①減損損失の認識にいたった経緯場所 用途 種類 減損損失 ソフトウェア 6,257千円 ― のれん 4,819千円
連結子会社において、事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額11,962千円の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/12/20 12:30
固定資産は3,091百万円となり、前連結会計年度末に比べて176百万円の増加となりました。これは主に、繰延税金資産が233百万円増加した一方で、のれんが21百万円が減少したことによるものであります。
b.負債の状況