四半期報告書-第33期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の電力小売事業の売上高は211百万円、売上原価は211百万円減少しておりますが、セグメント損失(△)に与える影響はありません。電子メディア事業の売上高は32百万円増加し、セグメント利益は32百万円増加しております。
また、前連結会計年度末より、従来は各報告セグメントに配分していなかった人件費を、各報告セグメントの営業費用に含めて記載することといたしました。このため、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報につきましても、変更後の区分方法により作成しております。
会計方針の変更に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の電力小売事業の売上高は211百万円、売上原価は211百万円減少しておりますが、セグメント損失(△)に与える影響はありません。電子メディア事業の売上高は32百万円増加し、セグメント利益は32百万円増加しております。
また、前連結会計年度末より、従来は各報告セグメントに配分していなかった人件費を、各報告セグメントの営業費用に含めて記載することといたしました。このため、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報につきましても、変更後の区分方法により作成しております。