四半期報告書-第32期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和元年10月1日 至 令和2年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△954百万円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。
なお、全社収益は主に連結子会社からの管理業務受託料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用及び各報告セグメントに配分していない人件費等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電子メディア事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を170百万円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「電子メディア事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年10月1日 至 令和3年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△907百万円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。
なお、全社収益は主に連結子会社からの管理業務受託料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用及び各報告セグメントに配分していない人件費等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、「ネクシィーズ・ゼロ事業」に含まれる「電力小売事業」について量的な重要性が増してきたことから、各事業の収益を明確化するため、事業ポートフォリオの変化等を踏まえた経営管理手法の見直しを実施しております。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネクシィーズ・ゼロ事業」及び「電子メディア事業」の2区分から、「ネクシィーズ・ゼロ事業」、「電力小売事業」及び「電子メディア事業」の3区分に変更しております。
このため、前第3四半期連結累計期間のセグメント損益につきましても、変更後の区分方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和元年10月1日 至 令和2年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ネクシィー ズ・ゼロ 事業 | 電力小売 事業 | 電子 メディア 事業 | 計 | ||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,289 | 1,144 | 1,916 | 11,350 | 11,350 | - | 11,350 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 96 | - | - | 96 | 96 | △96 | - |
| 計 | 8,386 | 1,144 | 1,916 | 11,447 | 11,447 | △96 | 11,350 |
| セグメント利益又は損失(△) | △251 | 166 | 88 | 4 | 4 | △954 | △950 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△954百万円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。
なお、全社収益は主に連結子会社からの管理業務受託料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用及び各報告セグメントに配分していない人件費等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電子メディア事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を170百万円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「電子メディア事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年10月1日 至 令和3年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ネクシィー ズ・ゼロ 事業 | 電力小売 事業 | 電子 メディア 事業 | 計 | ||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 10,245 | 1,276 | 2,301 | 13,822 | 13,822 | - | 13,822 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 98 | - | - | 98 | 98 | △98 | - |
| 計 | 10,343 | 1,276 | 2,301 | 13,921 | 13,921 | △98 | 13,822 |
| セグメント利益又は損失(△) | 411 | △403 | 337 | 344 | 344 | △907 | △562 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△907百万円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。
なお、全社収益は主に連結子会社からの管理業務受託料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用及び各報告セグメントに配分していない人件費等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、「ネクシィーズ・ゼロ事業」に含まれる「電力小売事業」について量的な重要性が増してきたことから、各事業の収益を明確化するため、事業ポートフォリオの変化等を踏まえた経営管理手法の見直しを実施しております。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネクシィーズ・ゼロ事業」及び「電子メディア事業」の2区分から、「ネクシィーズ・ゼロ事業」、「電力小売事業」及び「電子メディア事業」の3区分に変更しております。
このため、前第3四半期連結累計期間のセグメント損益につきましても、変更後の区分方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。