有価証券報告書-第33期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は令和4年11月28日開催の取締役会において、令和4年12月14日開催の第33期定時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少に関する議案を付議することを決議し、当定時株主総会において承認されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今後の柔軟かつ機動的な株主還元策及び資本政策等を実施できる体制を確保するため、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額1,210,360,705円のうち1,110,360,705円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額1,155,627,731円のうち1,055,627,731円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程
取締役会決議日 令和4年11月28日
定時株主総会 令和4年12月14日
債権者異議申述最終日 令和5年1月30日(予定)
効力発生日 令和5年2月7日(予定)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は令和4年11月28日開催の取締役会において、令和4年12月14日開催の第33期定時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少に関する議案を付議することを決議し、当定時株主総会において承認されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今後の柔軟かつ機動的な株主還元策及び資本政策等を実施できる体制を確保するため、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額1,210,360,705円のうち1,110,360,705円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額1,155,627,731円のうち1,055,627,731円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程
取締役会決議日 令和4年11月28日
定時株主総会 令和4年12月14日
債権者異議申述最終日 令和5年1月30日(予定)
効力発生日 令和5年2月7日(予定)