ブロードメディア(4347)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放送の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2900万
- 2014年6月30日 +180.8%
- 8145万
- 2015年6月30日 -12.77%
- 7105万
- 2016年6月30日 -21.1%
- 5605万
- 2017年6月30日 -18.83%
- 4550万
- 2018年6月30日 -8.62%
- 4158万
- 2019年6月30日 +92.29%
- 7996万
- 2020年6月30日 -14.21%
- 6859万
- 2021年6月30日 -1.63%
- 6747万
- 2022年6月30日 +16.44%
- 7856万
- 2023年6月30日 -77.51%
- 1767万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:02
当社グループはこれまで、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに事業を区分しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」の6つのセグメントに変更致しました。
(1)「スタジオ・コンテンツ」を「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」に分離 - #2 事業の内容
- (2023年6月30日現在)2023/08/10 15:02
(注) 「持分法適用関連会社」に含まれる事業は、報告セグメントには含まれておりません。セグメントの名称 事業内容 主な業務の内容 主な連結子会社 スタジオ・プロダクション 制作事業 ・日本語字幕・吹替、難聴者向け字幕、視覚障害者向け音声解説、番組宣伝等の制作 ― 放送 釣り専門チャンネル ・衛星基幹放送事業「BS釣りビジョン」の番組制作、放送及び、ケーブルテレビ局等への番組供給・映像の受託制作 ㈱釣りビジョン 釣りビジョン倶楽部 ・マルチデバイス向け動画配信サービス「釣りビジョンVOD」等の提供 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 独自商製品等のストック収益とは、教育サービス・「放送」の視聴料・「技術」の企業向けクラウドサービス等、オリジナルサービスの提供等に伴う収益が該当し、原則継続的に積み上がる収益です。2023/08/10 15:02
独自商製品等のフロー収益とは、「スタジオ・プロダクション」や「放送」の制作・広告・スポンサーの収入等、オリジナルサービスの提供等に伴う収益が該当し、都度計上される収益です。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループはこれまで、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに事業を区分しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」の6つのセグメントに変更致しました。
(1)「スタジオ・コンテンツ」を「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」に分離
(2)投資先であった株式会社ポケットを連結子会社化し、「その他」にゲームパブリッシング事業として帰属
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメントの区分に基づき作成しております。2023/08/10 15:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放送
「放送」セグメントは、釣り専門番組「釣りビジョン」の制作、BS・CS放送及びケーブルテレビ局等あての番組供給事業、マルチデバイス向け動画配信サービス「釣りビジョンVOD」の視聴が可能な「釣りビジョン倶楽部」の提供を行っております。
売上高は、前年同期と比べ55,113千円(8.7%)減少し、579,644千円(前年同期は634,758千円)、営業利益は17,673千円(前年同期は78,567千円)となりました。
「釣りビジョン倶楽部」は売上が増加いたしました。一方で、「釣りビジョン」のスポンサー収入が減少したことや視聴料収入の減少傾向が続いている影響を補いきれず減収減益となりました。2023/08/10 15:02