ブロードメディア(4347)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放送の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7032万
- 2014年9月30日 +142.34%
- 1億7041万
- 2015年9月30日 -20.75%
- 1億3505万
- 2016年9月30日 -19.76%
- 1億836万
- 2017年9月30日 -46.23%
- 5826万
- 2018年9月30日 +30.26%
- 7590万
- 2019年9月30日 +83.83%
- 1億3953万
- 2020年9月30日 -1.15%
- 1億3792万
- 2021年9月30日 -4.65%
- 1億3151万
- 2022年9月30日 -12.21%
- 1億1545万
- 2023年9月30日 -80.25%
- 2280万
- 2024年9月30日 +210.52%
- 7081万
- 2025年9月30日 -24.97%
- 5313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 13:53
当社グループはこれまで、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメント
に事業を区分しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・ - #2 事業の内容
- (2023年9月30日現在)2023/11/13 13:53
(注) 「持分法適用関連会社」に含まれる事業は、報告セグメントには含まれておりません。セグメントの名称 事業内容 主な業務の内容 主な連結子会社 スタジオ・プロダクション 制作事業 ・日本語字幕・吹替、難聴者向け字幕、視覚障害者向け音声解説、番組宣伝等の制作 ― 放送 釣り専門チャンネル ・衛星基幹放送事業「BS釣りビジョン」の番組制作、放送及び、ケーブルテレビ局等への番組供給・映像の受託制作 ㈱釣りビジョン 釣りビジョンVOD ・「釣りビジョン倶楽部」の運営・動画コンテンツ提供事業者向けの釣りコンテンツの提供 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 独自商製品等のストック収益とは、教育サービス・「放送」の視聴料・「技術」の企業向けクラウドサービス等、オリジナルサービスの提供等に伴う収益が該当し、原則継続的に積み上がる収益です。2023/11/13 13:53
独自商製品等のフロー収益とは、「スタジオ・プロダクション」や「放送」の制作・広告・スポンサーの収入等、オリジナルサービスの提供等に伴う収益が該当し、都度計上される収益です。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループはこれまで、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメント
に事業を区分しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・
プロダクション」「放送」「技術」「その他」の6つのセグメントに変更いたしました。
(1)「スタジオ・コンテンツ」を「メディアコンテンツ」、「スタジオ・プロダクション」に分離
(2)投資先であった(株)ポケットを連結子会社化し、「その他」にゲームパブリッシング事業として帰属
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメントの区分に基づき作成しております。2023/11/13 13:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放送
「放送」セグメントは、釣り専門番組「釣りビジョン」の制作、BS・CS放送及びケーブルテレビ局等あての番組供給事業、マルチデバイス向け動画配信サービス「釣りビジョンVOD」の視聴が可能な「釣りビジョン倶楽部」の提供等を行っております。
売上高は、前年同期と比べ81,862千円(6.6%)減少し、1,166,921千円(前年同期は1,248,784千円)、営業利益は22,805千円(前年同期は115,451千円)となりました。
「釣りビジョン倶楽部」の売上は増加したものの、「釣りビジョン」の視聴料収入の減少傾向が続いていることやスポンサー収入が減少した影響を補いきれず減収減益となりました。2023/11/13 13:53