ブロードメディア(4347)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディアコンテンツの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- -6936万
- 2022年9月30日 -97.14%
- -1億3674万
- 2022年12月31日 -50.61%
- -2億595万
- 2023年3月31日 -35.75%
- -2億7957万
- 2023年6月30日
- -4164万
- 2023年9月30日 -112.86%
- -8863万
- 2023年12月31日 -51.63%
- -1億3439万
- 2024年3月31日 -45.18%
- -1億9511万
- 2024年9月30日
- -7649万
- 2025年3月31日
- -7103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/25 12:39
当社グループはこれまで、「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」 「その他」の6つのセグメントに事業を区分しておりましたが、当連結会計年度より、「教育」「スタジオ・プロ ダクション」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに変更いたしました。この変更は「メディアコンテンツ」について、前連結会計年度に事業譲渡をしたためであります。
(報告セグメントの売上高、利益又は損失の測定方法の変更) - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 独自商製品等のフロー収益とは、「教育」のAI・プログラミング教育事業や「スタジオ・プロダクション」・「放送」の制作・広告・スポンサーの収入等、オリジナルサービスの提供等に伴う収益が該当し、都度計上される収益です。2026/06/25 12:39
独自商製品以外のストック収益とは、「メディアコンテンツ」のビデオ・コミックサービスや「技術」のアカマイサービス等、第三者が原権利を有している商製品の提供等に伴う収益が該当し、原則継続的に積み上がる収益です。
独自商製品以外のフロー収益とは、「技術」の機器販売等、第三者が原権利を有している商製品の提供等に伴う収益が該当し、都度計上される収益です。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2026/06/25 12:39
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 金額(千円) メディアコンテンツ ソフトウェア等 ブロードメディア(株) 2,572 スタジオ・プロダクション リース資産等 ブロードメディア(株) 201,872
当連結会計年度において、当初想定していた期間における想定していた収益が見込めなくなったことにより、減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、不安定な国際情勢の長期化や資材価格の高騰、円安を背景とした物価上昇等により、景気の先行きには依然として不確実性が残っております。2026/06/25 12:39
当社グループは、前連結会計年度において「メディアコンテンツ」セグメントで行っていたサービスを事業譲渡いたしました。それに伴い、当連結会計年度より、「メディアコンテンツ」を廃止し、報告セグメントの区分を「教育」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに変更しております。
また、当社グループは、当連結会計年度より、報告セグメントの業績をより適切に把握するため、セグメント間取引の消去額を「調整額」として表示し、セグメントごとの経営成績はセグメント間取引消去前の金額で記載することといたしました。