のれん
連結
- 2021年3月31日
- 725万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億3538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/24 15:41
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 仲介手数料等 32,368千円2022/06/24 15:41
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却につきましては、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。2022/06/24 15:41 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2022/06/24 15:41
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 金額(千円) スタジオ・コンテンツ ソフトウェア等 ブロードメディア㈱ 593 技術 サーバー、のれん等 ブロードメディア㈱ 110,693
前連結会計年度において、当初想定していた期間における想定していた収益が見込めなくなったことにより、減損損失を認識しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/24 15:41
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 住民税均等割 ― 1.23 のれん償却額 ― 0.40 持分法による投資損益 ― △0.68 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)資産2022/06/24 15:41
流動資産は、テレビ向け番組販売の仕入に係る番組勘定が減少した一方、現金及び預金や売掛金が増加したこと等により、前期末に比べ1,767,476千円増加し、7,350,105千円となりました。固定資産は、持分法適用関連会社の全出資持分を譲渡した一方、システムデザイン開発(株)の子会社化に伴いのれんが増加したことや長期繰延税金資産を計上したこと等により、前期末に比べ178,484千円増加し、1,590,350千円となりました。これらの結果、総資産は、前期末に比べ1,945,961千円増加し、8,940,456千円となりました。
(ロ)負債 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引については、当該取引とヘッジ対象に関する重要な条件等が一致しており、かつキャッシュ・フローが固定されているため、ヘッジの有効性評価を省略しております。2022/06/24 15:41
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却につきましては、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。