- 4348
- 2024/10/15
- 時価
- 3479億円
- PER 予
- 45.44倍
- 2010年以降
- 3.31-66.48倍
(2010-2024年) - PBR
- 6.89倍
- 2010年以降
- 0.3-5.88倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.17%
- ROA 予
- 11.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- -1億8000万
- 2016年3月31日 -145%
- -4億4100万
個別
- 2015年3月31日
- 6300万
- 2016年3月31日
- -7億7200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については30.9%に、平成30年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.6%となります。2016/06/17 13:47
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が43百万円減少、長期繰延税金資産(長期繰延税金負債の金額を控除した金額)が6百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が49百万円増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.9%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.6%となります。2016/06/17 13:47
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が47百万円減少、長期繰延税金資産(長期繰延税金負債の金額を控除した金額)が9百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が57百万円増加しております。