- 4348
- 2024/10/15
- 時価
- 3479億円
- PER 予
- 45.44倍
- 2010年以降
- 3.31-66.48倍
(2010-2024年) - PBR
- 6.89倍
- 2010年以降
- 0.3-5.88倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.17%
- ROA 予
- 11.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 23億6900万
- 2017年3月31日 -11.4%
- 20億9900万
個別
- 2016年3月31日
- 15億9900万
- 2017年3月31日 +0.94%
- 16億1400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ITサービス・セグメントにおける電子計算機器です。2017/06/16 10:54
・無形固定資産
主として、ITサービス・セグメントにおけるソフトウェアです。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として3~5年)に基づく定額法を採用しており、市場販売目的のソフトウェアについては、見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法を採用しています。2017/06/16 10:54 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/06/16 10:54
当連結会計年度は、設備投資1,111百万円(無形固定資産への投資を含む。)を行いました。主な設備投資につきましては、ITサービス・セグメントでは、ヘルスケア事業及びGRANDIT事業のパッケージソフトウェアの開発等で1,026百万円です。一方、ネットビジネス・セグメントでは、ソーシャルアプリケーションの開発等で85百万円です。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として3~5年)に基づく定額法を採用しており、市場販売目的のソフトウェアについては、見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(主として3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法を採用しています。2017/06/16 10:54