- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な要因は、データセンター関連の事業構造改革に伴い、事業再編損失引当金が361百万円減少したことによるものです。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は23,665百万円となり、前連結会計年度末と比し2,517百万円増加となりました。
2017/06/16 10:54- #2 資産の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
2017/06/16 10:54- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、振当処理を行っているものを除き、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2017/06/16 10:54 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
イ 時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
ロ 時価のないもの
2017/06/16 10:54- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
⒉ 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 21,148百万円 | 23,665百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 112百万円 | 109百万円 |
| (うち新株予約権) | (73百万円) | (98百万円) |
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