- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、ITサービス・セグメントにおける電子計算機器です。
・無形固定資産
主として、ITサービス・セグメントにおけるソフトウェアです。
2018/06/15 11:00- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しており、市場販売目的のソフトウェアについては、見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法を採用しています。2018/06/15 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益に減価償却費といった非資金項目を加え、法人税等の支払額等を差し引き、5,680百万円の資金収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入等を加え、投資有価証券の取得による支出及びソフトウェア等無形固定資産の取得による支出等を差し引き686百万円の資金支出となりました。
この結果、営業活動に投資活動を加えたキャッシュ・フローは4,993百万円の資金収入となりました。
2018/06/15 11:00- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度は、設備投資1,091百万円(無形固定資産への投資を含む。)を実施しました。
ITサービス・セグメントでは、病院向けシステムへの投資等を1,062百万円実施しました。ネットビジネス・セグメントでは、電子コミック配信サービスへの投資等を29百万円実施しました。
2018/06/15 11:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として3~5年)に基づく定額法を採用しており、市場販売目的のソフトウェアについては、見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(主として3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法を採用しています。2018/06/15 11:00