無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 20億1000万
- 2019年3月31日 -13.53%
- 17億3800万
個別
- 2018年3月31日
- 15億3300万
- 2019年3月31日 -18.92%
- 12億4300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ITサービス・セグメントにおける電子計算機器です。2019/06/14 11:00
・無形固定資産
主として、ITサービス・セグメントにおけるソフトウェアです。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しており、市場販売目的のソフトウェアについては、見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法を採用しています。2019/06/14 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によって得られた資金は5,671百万円(前年同期は5,680百万円)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益6,799百万円(同6,980百万円)及び減価償却費1,118百万円(同1,154百万円)等により増加し、法人税等の支払2,307百万円(同1,528百万円)等により減少したものです。2019/06/14 11:00
投資活動に使用した資金は1,024百万円(同686百万円)となりました。これは主に投資有価証券の取得による支出496百万円(同2,199百万円)及びソフトウェア等無形固定資産の取得による支出615百万円(同806百万円)等によるものです。
この結果、営業活動に投資活動を加えたフリーキャッシュ・フローは、4,646百万円(同4,993百万円)のプラスとなりました。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/14 11:00
当連結会計年度は、設備投資773百万円(無形固定資産への投資を含む。)を実施しました。
ITサービス・セグメントでは、病院向けシステムへの投資等を692百万円実施しました。ネットビジネス・セグメントでは、電子コミック配信サービスへの投資等を80百万円実施しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2019/06/14 11:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2019/06/14 11:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として3~5年)に基づく定額法を採用しており、市場販売目的のソフトウェアについては、見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(主として3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法を採用しています。2019/06/14 11:00