売上高
連結
- 2020年3月31日
- 254億9300万
- 2021年3月31日 -5.04%
- 242億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ITサービス・セグメント」は、企業、医薬・医療機関、介護事業者や公共、教育研究機関等に対して、情報システムの企画・開発・運用・管理等のITサービスを提供しています。2021/06/16 11:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
PT.GnB Accelerator Asia
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2021/06/16 11:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/16 11:00
(注)上記の金額には、決済代行事業者としてユーザーからの代金回収を代行した金額を含んでいます。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱NTTドコモ 12,018 ネットビジネス及びITサービス KDDI㈱ 9,086 ネットビジネス及びITサービス SBペイメントサービス㈱ 7,362 ネットビジネス及びITサービス - #4 事業等のリスク
- (13)広告宣伝活動に関するリスク2021/06/16 11:00
当社グループが展開する電子コミック配信サービスは、スマートフォン等に広告を掲載することで集客が図られ売上高が増加することから、広告宣伝を最も重要な販売促進活動と位置付けています。広告宣伝活動の実施に関しては、蓄積した知見を基に広告宣伝効果を分析し最適な効果を得られるよう努めていますが、広告会社による規制等の影響により広告宣伝に関する費用対効果を得られない等、広告宣伝活動が当社の想定どおりに推移しない場合、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、当該リスクの対応策として、法令や社会環境の変化による規制等の情報の把握に努めるとともに、広告宣伝活動の実施媒体、実施時期、実施期間、実施方法等を定期的に検討し対策を講じています。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2021/06/16 11:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2021/06/16 11:00 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 目標とする経営指標2021/06/16 11:00
中期経営計画では、成長性を重視し売上高とEBITDA(営業利益+償却費)を、また収益性の維持が重要と考えるため株主資本当期純利益率(ROE)の目標を設定し、売上高とEBITDA はM&Aの積極的推進を想定したレンジ形式としています。
③ 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題と主要施策指標 2022年度目標 売上高 850~1,150億円 EBITDA 130~160億円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [ネットビジネス・セグメント]2021/06/16 11:00
当連結会計年度のネットビジネス・セグメントは、電子コミック配信サービス「めちゃコミック」でのデータ分析をベースとした各施策(無料連載・独占先行配信・オリジナルコミック等)が奏功し、更に外出自粛による需要増も加わり、好調に推移した結果、売上高は44,027百万円(前年同期比33.5%増)、営業利益は7,909百万円(同59.7%増)となり、売上高・営業利益ともに過去最高を更新しました。
同サービスではオリジナルコミックの拡充を進めており、単行本換算で100万部を超える大ヒット作が生まれました。更に、人気オリジナルコミック2作品の実写ドラマ化、㈱テレビ東京と共同でドラマ化を前提とした漫画コンテストを開催する等、独自コンテンツの多メディア化を推進しました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/16 11:00
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/16 11:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,773百万円 3,684百万円 売上原価 3,652 3,671