- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 245,445 | 577,506 | 866,015 | 1,285,813 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 9,345 | 27,655 | 32,993 | 78,206 |
2014/06/25 13:45- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/06/25 13:45- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| イオンアイビス株式会社 | 158,147 | システム開発事業 |
2014/06/25 13:45- #4 収益及び費用の計上基準
- 注制作のソフトウェアに係る収益及び費用の計上基準
a.当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるもの
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
b.その他のもの
検収基準
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/25 13:45 - #5 業績等の概要
当情報サービス業界におきましては、景況感の改善を背景に企業の情報化投資に前向きな兆しが出てきております。
このような状況下、当社におきましては、主要顧客を中心としたシステムの更新などにより、当事業年度の売上高は12億85百万円(前年同期比115.8%)となりました。利益面では、システム開発の効率化、プロジェクト管理の徹底などの改善活動による結果、営業利益は79百万円(前年同期比176.4%)、経常利益は84百万円(前年同期比166.2%)、当期純利益は47百万円(前年同期比131.0%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/06/25 13:45- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における企業の情報化投資は、景況感の改善を背景に前向きな兆しが出てきております。
このような状況下、当社におきましては、主要顧客を中心としたシステムの更新などにより、当事業年度の売上高は12億85百万円(前年同期比115.8%)となりました。利益面では、システム開発の効率化、プロジェクト管理の徹底などの改善活動による結果、営業利益は79百万円(前年同期比176.4%)、経常利益は84百万円(前年同期比166.2%)、当期純利益は47百万円(前年同期比131.0%)となりました。
なお、1株当たり当期純利益金額は、13円72銭となりました。
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