仕掛品
個別
- 2020年3月31日
- 7614万
- 2021年3月31日 -30.17%
- 5317万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※3 損失が見込まれる業務委託契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2021/06/25 10:53
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 仕掛品に係るもの 4,638千円 105千円 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
b.負債の部品目 金額(千円) ソフトウエア開発 53,171 合計 53,171
① 買掛金
2021/06/25 10:53相手先 金額(千円) 株式会社イグアス 12,489 株式会社サイバーリンクス 7,126 株式会社サトー 4,408 株式会社第一コンピュータリソース 4,248 株式会社グランドデザイン 3,560 その他 42,495 合計 74,328 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
受注制作のソフトウェアの一部について、工事進行基準を適用し、原価総額の見積額に対する実際発生原価の割合で測定される進捗度に基づいて収益を計上しております。原価総額の見積額は、エンジニアの単価及び将来必要と見込まれる工数等によって個別案件ごとに算出されます。原価総額の見積額が販売収益総額を超過する部分を損失の見積額として識別し、当該見積額に基づき、仕掛品の簿価切下げ又は受注損失引当金を計上しております。2021/06/25 10:53 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 50年
建物附属設備 8~18年2021/06/25 10:53