- 4349
- 2024/07/18
- 時価
- 20億円
- PER
- 6.15倍
- 2010年以降
- 赤字-60.72倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.55-2.37倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.05%
- ROE
- 15.48%
- ROA
- 6.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 1億7356万
- 2022年3月31日 +36.06%
- 2億3615万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「前受収益」は、当事業年度より「前受金及び契約負債」に含めて表示しております。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額」は、当事業年度より「前受金及び契約負債の増減額」に変更し、「その他の流動負債の増減額」に含めていた「前受収益の増減額」は、当事業年度より「前受金及び契約負債の増減額」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな方法により組替えを行っておりません。2022/06/24 14:40
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、契約資産は63,153千円増加し、仕掛品は56,695千円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は63,153千円増加し、売上原価は56,695千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ6,458千円増加しております。
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益は6,458千円増加し、契約資産の増減額は63,153千円減少しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/06/24 14:40
当社は、事業基盤の強化・拡大を進め、企業価値を向上させていくことが重要であると認識しており、企業の収益力を表す各利益項目、特に営業利益の増額を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2022/06/24 14:40
当事業年度の売上高は、21億55百万円(前期比108.9%)となり、営業利益は2億36百万円(前期比136.1%)、経常利益は2億37百万円(前期比139.7%)、当期純利益は2億26百万円(前期比127.9%)となりました。
2.キャッシュ・フローの状況