仕掛品
連結
- 2024年3月31日
- 8003万
個別
- 2023年3月31日
- 6764万
- 2024年3月31日 -7.67%
- 6244万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2024/06/24 16:00
・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。) - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 仕掛品及び受注損失引当金2024/06/24 16:00
損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/24 16:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 原価回収基準による収益認識 22,647 10,085 仕掛品と相殺表示した受注損失引当金の金額 5,701 2,495 受注損失引当金 2,496 3,134
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しています。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/24 16:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度(千円) 原価回収基準による収益認識 10,085 仕掛品と相殺表示した受注損失引当金の金額 2,495 受注損失引当金 3,134
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 50年
建物附属設備 8~18年2024/06/24 16:00