流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 180億400万
- 2019年3月31日 +16.95%
- 210億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 87億2400万
- 2019年3月31日 +18.96%
- 103億7800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース投資資産の内訳2019/06/24 9:08
流動資産
(単位:百万円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/24 9:08
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,601百万円 固定資産 1,203百万円 資産合計 2,804百万円 流動負債 831百万円 固定負債 528百万円 負債合計 1,359百万円
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱アポテック他8社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/24 9:08
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 1,466百万円 固定資産 714百万円 のれん 2,310百万円 流動負債 △1,170百万円 固定負債 △465百万円 株式の取得価額 2,855百万円 現金及び現金同等物 △388百万円 差引:取得のための支出 2,466百万円
株式の取得により新たに㈱永冨調剤薬局他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業の譲受による支出との関係は次のとおりであります。2019/06/24 9:08
流動資産 84百万円 固定資産 350百万円 のれん 558百万円 流動負債 △8百万円 固定負債 △16百万円 事業譲受による支出 968百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は68,935百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,176百万円増加しました。2019/06/24 9:08
流動資産は21,055百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,050百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金が増加したことによるものであります。
固定資産は47,879百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,125百万円の増加となりました。主な要因は、建物及び構築物並びにのれんが増加したことによるものであります。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更いたしました。2019/06/24 9:08
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」148百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」303百万円に含めて表示しております。
(損益計算書関係) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更いたしました。2019/06/24 9:08
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」731百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,912百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。