流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 217億6900万
- 2019年3月31日 +9.53%
- 238億4400万
個別
- 2018年3月31日
- 141億4200万
- 2019年3月31日 +1.41%
- 143億4100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/24 9:08
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,601百万円 資産合計 2,804百万円 流動負債 831百万円 固定負債 528百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱アポテック他8社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/24 9:08
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 1,466百万円 のれん 2,310百万円 流動負債 △1,170百万円 固定負債 △465百万円
株式の取得により新たに㈱永冨調剤薬局他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業の譲受による支出との関係は次のとおりであります。2019/06/24 9:08
流動資産 84百万円 のれん 558百万円 流動負債 △8百万円 固定負債 △16百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は47,879百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,125百万円の増加となりました。主な要因は、建物及び構築物並びにのれんが増加したことによるものであります。2019/06/24 9:08
一方、負債の部においては58,173百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,999百万円増加しました。流動負債は23,844百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,075百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金及び短期借入金が増加したことによるものであります。固定負債は34,329百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,924百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金が増加したことによるものであります。
また、純資産の部においては10,761百万円となり、前連結会計年度末に比べ176百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金が増加したことによるものであります。