- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
(1)前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた1,616千円は、「還付加算金」60千円、「その他」1,556千円として組替えております。
2014/03/28 12:39- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
(1)前連結会計年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2014/03/28 12:39- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益)
営業外損益においては、受取手数料及び投資事業組合利益の増加により、営業外収益は66百万円(前連結会計年度比178.2%増)となりました。また、営業外費用は融資手数料及び投資事業組合損失の増加により158百万円(前連結会計年度比92.9%増)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
2014/03/28 12:39