- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.支払利息の調整額は、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない支払利息等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社における設備投資額であります。
【関連情報】
2015/01/29 14:33- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として在宅介護事業における車両運搬具、福祉用具事業における貸与福祉用具(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
在宅介護事業及び福祉用具事業におけるソフトウエアであります。
2015/01/29 14:33- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/01/29 14:33 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
3.支払利息の調整額は、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない支払利息等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社における設備投資額であります。
2015/01/29 14:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、前連結会計年度末より8億84百万円増加し49億7百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が5億66百万円、預け金3億23百万円が増加し、受取手形及び売掛金が33百万円減少したことによるものであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末より3億66百万円減少し、70億41百万円となりました。その主な内訳は、有形固定資産が4億45百万円、無形固定資産が23百万円減少したことによるものであります。
流動負債につきましては、前連結会計年度末より5億24百万円増加し、64億34百万円となりました。その主な内訳は、前受金が6億9百万円、賞与引当金が71百万円、未払法人税等が27百万円、未払費用が25百万円増加し、1年内返済予定の長期借入金が92百万円、短期借入金が1億1百万円減少したことによるものであります。
2015/01/29 14:33- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/01/29 14:33