- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.支払利息の調整額は、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない支払利息等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社における設備投資額であります。
【関連情報】
2016/01/28 14:44- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として在宅介護事業における車両運搬具、福祉用具事業における貸与福祉用具(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
在宅介護事業及び福祉用具事業におけるソフトウエアであります。
2016/01/28 14:44- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2016/01/28 14:44 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
3.支払利息の調整額は、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない支払利息等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社における設備投資額であります。
2016/01/28 14:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、前連結会計年度末より6億89百万円増加し55億96百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が4億51百万円、預け金1億42百万円、受取手形及び売掛金が59百万円増加したことによるものであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末より1億76百万円増加し、72億17百万円となりました。その主な内訳は、投資その他の資産が1億9百万円、有形固定資産が94百万円増加し、無形固定資産が27百万円減少したことによるものであります。
流動負債につきましては、前連結会計年度末より4億77百万円増加し、69億12百万円となりました。その主な内訳は、前受金が4億73百万円、未払金が1億85百万円、賞与引当金が51百万円、預り金が46百万円増加し、1年内返済予定の長期借入金が2億74百万円、短期借入金が34百万円減少したことによるものであります。
2016/01/28 14:44- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2016/01/28 14:44