純資産
連結
- 2014年10月31日
- 29億4458万
- 2015年10月31日 +6.72%
- 31億4243万
- 2016年10月31日 +0.99%
- 31億7362万
個別
- 2014年10月31日
- 6億6671万
- 2015年10月31日 +2.59%
- 6億8395万
- 2016年10月31日 -3.19%
- 6億6214万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社が締結しておりますシンジケートローン契約には財務制限条項が定められております。2017/01/27 12:40
シンジケートローンによる資金調達においては、純資産の維持及び利益の維持に関する財務制限条項が付されており、これに抵触した場合には、利率の上昇や期限の利益の喪失等、当社の業績及び資金繰りに影響を及ぼす可能性があります。
財務制限条項の内容については、「第2 事業の状況 5経営上の重要な契約等」に記載のとおりですが、当連結会計年度末日において、当社は当該財務制限条項に抵触しておりません。 - #2 経営上の重要な契約等
- (7) 財務制限条項2017/01/27 12:40
各年度の決算期における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、平成25年10月期における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の決算期における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
各年度の決算期の末日における連結及び単体の損益計算書における営業損益、経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態に関する分析2017/01/27 12:40
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ19億79百万円増加し、147億94百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/01/27 12:40
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/01/27 12:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
②デリバティブ - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/01/27 12:40
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 1株当たり純資産額 302.36円 310.08円 1株当たり当期純利益金額 31.03円 21.26円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。