流動資産
連結
- 2018年10月31日
- 47億1762万
- 2019年10月31日 -6.08%
- 44億3076万
個別
- 2018年10月31日
- 46億51万
- 2019年10月31日 -8.52%
- 42億848万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/01/29 15:42
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 11,693 固定資産 22,582 資産合計 34,275 流動負債 - 固定負債 - 負債合計 -
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるロングライフメディカル株式会社が吸収分割により取得した資産の内訳及び事業の譲受価額並びに吸収分割による支出は次のとおりです。2020/01/29 15:42
流動資産 11,693千円 固定資産 22,582 のれん 35,724 事業の譲受価額 70,000 現金及び現金同等物 - 差引:吸収分割による支出 70,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8億28百万円増加し、174億37百万円となりました。2020/01/29 15:42
流動資産につきましては、前連結会計年度末より2億86百万円減少し44億30百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が35百万円、たな卸資産が47百万円、預け金が85百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末より11億15百万円増加し、130億7百万円となりました。その主な内訳は、有形固定資産が11億15百万円増加したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/01/29 15:42
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」589千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しており、変更前と比べて総資産が589千円減少しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/01/29 15:42
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が32,395千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が20,104千円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が78千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が12,212千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が12,291千円減少しております。 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には、区分掲記されたもののほか次のものがあります。2020/01/29 15:42
前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 流動資産 短期金銭債権 4,537,486千円 4,196,325千円