有価証券報告書-第33期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
1.当連結会計年度から、従来、ホーム介護事業において「営業外収益」に計上していた「受取入居者負担金」を「売上高」に計上することに変更いたしました。
この変更は、事業活動の実態をより適切に表示するために行ったものであり、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、連結損益計算書の「営業外収益」に計上していた「受取入居者負担金」19,522千円を「売上高」に組み替えた結果、「売上高」、「売上総利益」、「営業利益」が19,522千円増加し、「営業外収益」が同額減少しております。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「施設利用料収入」及び「寄付金収入」は重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「施設利用料収入」1,019千円及び「寄付金収入」2,000千円は、「その他」として組み替えております。
3.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」及び「賃貸借契約解約損」は重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」707千円及び「賃貸借契約解約損」392千円は、「その他」1,100千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
1.当連結会計年度から、従来、ホーム介護事業において「営業外収益」に計上していた「受取入居者負担金」を「売上高」に計上することに変更いたしました。
この変更は、事業活動の実態をより適切に表示するために行ったものであり、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、連結損益計算書の「営業外収益」に計上していた「受取入居者負担金」19,522千円を「売上高」に組み替えた結果、「売上高」、「売上総利益」、「営業利益」が19,522千円増加し、「営業外収益」が同額減少しております。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「施設利用料収入」及び「寄付金収入」は重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「施設利用料収入」1,019千円及び「寄付金収入」2,000千円は、「その他」として組み替えております。
3.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」及び「賃貸借契約解約損」は重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」707千円及び「賃貸借契約解約損」392千円は、「その他」1,100千円として組み替えております。