この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「福利厚生費」として表示していた127,378千円、「交際費」として表示していた127,355千円、「支払家賃」として表示していた44,580千円及び「広告宣伝費」として表示していた53,785千円、「賞与引当金繰入額」として表示していた98,386千円及び「その他」として表示していた439,110千円は、「その他」890,597千円として組替えを行っております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取家賃」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取家賃」として表示していた8,159千円及び「その他」として表示していた14,089千円は、「その他」22,248千円として組替えを行っております。
2014/10/29 12:22この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」として表示していた52,573千円、「支払家賃」として表示していた77,813千円、「のれん償却額」として表示していた81,186千円及び「その他」として表示していた892,716千円は、「貸倒引当金繰入額」△6,678千円、「その他」1,110,968千円として組替えを行っております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取利息」は、明瞭性を高めるために表示科目の見直しを行ったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」として表示していた255千円及び「その他」として表示していた22,723千円は、「その他」22,979千円として組替えを行っております。
2014/10/29 12:22