8798 アドバンスクリエイト

8798
2026/08/24
時価
53億円
PER 予
11.74倍
2010年以降
赤字-244.21倍
(2010-2025年)
PBR
11.8倍
2010年以降
赤字-66.55倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
100.49%
ROA 予
5.08%
資料
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アドバンスクリエイト(8798)の繰延税金資産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
1億953万
2009年9月30日 +71.32%
1億8766万
2010年9月30日 +35.13%
2億5359万
2010年12月31日 ±0%
2億5359万
2011年3月31日 ±0%
2億5359万
2011年6月30日 ±0%
2億5359万
2011年9月30日 -41.9%
1億4734万
2011年12月31日 ±0%
1億4734万
2012年3月31日 -46.54%
7877万
2012年6月30日 ±0%
7877万
2012年9月30日 +50.54%
1億1858万
2012年12月31日 ±0%
1億1858万
2013年3月31日 +8.48%
1億2864万
2013年6月30日 -1.38%
1億2687万
2013年9月30日 -2.34%
1億2389万
2013年12月31日 -33.49%
8239万
2014年3月31日 +0.78%
8304万
2014年6月30日 -39.01%
5064万
2014年9月30日 +95.69%
9911万
2014年12月31日 -34.33%
6508万
2015年3月31日 +73.87%
1億1316万
2015年6月30日 -2.05%
1億1084万
2015年9月30日 -23.64%
8464万
2015年12月31日 -38.69%
5189万
2016年3月31日 +33.49%
6927万
2016年6月30日 -47.3%
3650万
2016年9月30日 +68.34%
6144万
2016年12月31日 -28.83%
4373万
2017年3月31日 +75.6%
7679万
2017年6月30日 -35.2%
4976万
2017年9月30日 +107.57%
1億328万
2017年12月31日 -53.53%
4799万
2018年3月31日 +70.97%
8206万
2018年6月30日 -37.43%
5134万
2018年9月30日 +65.11%
8477万

個別

2008年9月30日
1億2180万
2009年9月30日 +50%
1億8270万
2010年9月30日 +36.66%
2億4968万
2011年9月30日 -43.79%
1億4035万
2012年9月30日 -26.2%
1億357万
2013年9月30日 +17.33%
1億2153万
2014年9月30日 -22.66%
9398万
2015年9月30日 -13.33%
8145万
2016年9月30日 -37.45%
5095万
2017年9月30日 +90.36%
9699万
2018年9月30日 -25.81%
7195万

有報情報

#1 事業等のリスク
(11) 重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、保険代理店事業における代理店手数料売上の計算について再検証を実施し、過年度に遡って売上高の訂正を行いました。併せて、固定資産に係る減損損失の計上及び繰延税金資産の取崩等も行いました。これらの訂正等の結果、前連結会計年度末において4,973百万円の債務超過となりました。
当社は、債務超過の状態を早期に解消すべく、第三者割当による普通株式及びA種種類株式の発行により、約7,000百万円の資金調達を行い、当連結会計年度において債務超過の状態を解消いたしました。
2025/12/17 15:53
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年9月30日)当事業年度(2025年9月30日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金1,642,498千円2,281,041千円
繰延税金負債合計△70,453△82,034
繰延税金資産(負債)の純額--
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/12/17 15:53
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年9月30日)当連結会計年度(2025年9月30日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金(注2)1,697,283千円2,368,448千円
繰延税金負債合計△77,493△89,495
繰延税金資産の純額141,694126,095
(注1)評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金及び減損損失にかかる評価性引当額の増加によるものであります。
2025/12/17 15:53
#4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
【継続企業の前提に関する事項】
当社は、前事業年度において、保険代理店事業における代理店手数料売上の計算について再検証を実施し、過年度に遡って売上高の訂正を行いました。併せて、固定資産に係る減損損失の計上及び繰延税金資産の取崩等も行いました。これらの訂正等の結果、前事業年度末において5,355,340千円の債務超過となりました。
当社は、債務超過の状態を早期に解消すべく、第三者割当による普通株式及びA種種類株式の発行により、約7,000,000千円の資金調達を行い、当事業年度において債務超過の状態を解消いたしました。
2025/12/17 15:53
#5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、保険代理店事業における代理店手数料売上の計算について再検証を実施し、過年度に遡って売上高の訂正を行いました。併せて、固定資産に係る減損損失の計上及び繰延税金資産の取崩等も行いました。これらの訂正等の結果、前連結会計年度末において4,973,639千円の債務超過となりました。
当社は、債務超過の状態を早期に解消すべく、第三者割当による普通株式及びA種種類株式の発行により、約7,000,000千円の資金調達を行い、当連結会計年度において債務超過の状態を解消いたしました。
2025/12/17 15:53
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、保険代理店事業における代理店手数料売上の計算について再検証を実施し、過年度に遡って売上高の訂正を行いました。併せて、固定資産に係る減損損失の計上及び繰延税金資産の取崩等も行いました。これらの訂正等の結果、前連結会計年度末において4,973百万円の債務超過となりました。
当社は、債務超過の状態を早期に解消すべく、第三者割当による普通株式及びA種種類株式の発行により、約7,000百万円の資金調達を行い、当連結会計年度において債務超過の状態を解消いたしました。
2025/12/17 15:53

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