固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 35億1207万
- 2017年9月30日 -3.44%
- 33億9132万
個別
- 2016年9月30日
- 38億1008万
- 2017年9月30日 -3.36%
- 36億8208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/12/21 16:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/12/21 16:58
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/12/21 16:58
(ア)有形固定資産
主に保険代理店事業における支店設備(建物附属設備及び工具器具備品)であります。 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.関係会社株式
ロ.差入保証金区分 金額(千円) Advance Create Reinsurance Incorporated 219,040 株式会社保険市場 150,000 合計 369,040
ハ.保険積立金相手先 金額(千円) NREG東芝不動産株式会社 225,504 大阪ダイヤモンド地下街株式会社 148,920 三菱地所プロパティマネジメント株式会社 111,405 阪急電鉄株式会社 29,949 その他 72,804 合計 588,583
2017/12/21 16:58相手先 金額(千円) 大同生命保険株式会社 終身保険 447,005 アクサ生命保険株式会社 変額終身保険 238,488 三井住友海上あいおい生命保険株式会社 終身保険 227,835 合計 913,328 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/21 16:58 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 支店設備等 30,078千円
工具、器具及び備品 IT関連機器等 25,659千円
本社設備等 20,547千円
リース資産(有形固定資産) 本社設備等 22,285千円
支店設備等 22,044千円
ソフトウエア 保険市場サイト等 40,479千円
業務向上システム 10,949千円
保険業法改正対応プログラム 15,483千円
ソフトウエア仮勘定 保険市場サイト等 38,952千円
業務向上システム 7,216千円
人工知能分析開発 13,048千円
保険業法改正対応プログラム 12,744千円2017/12/21 16:58 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/12/21 16:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 61,449千円 103,288千円 固定資産-繰延税金資産 133,647 130,368
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末比876百万円増加しましたが、これは主に、未収入金の増加825百万円等によるものです。2017/12/21 16:58
固定資産は、前連結会計年度末比120百万円減少しましたが、これは主に、無形固定資産の減少110百万円等によるものです。
(負債) - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/12/21 16:58
(注)前事業年度において、移転・退店等の新たな情報の入手に伴い、支店の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に89,581千円加算しております。前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 期首残高 78,418千円 181,371千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 17,450 - 見積りの変更に伴う増加額(注) 89,581 - - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/21 16:58