固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 33億9132万
- 2018年9月30日 +1.79%
- 34億5197万
個別
- 2017年9月30日
- 36億8208万
- 2018年9月30日 +1.69%
- 37億4448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/20 16:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/12/20 16:09
(ア)有形固定資産
主に保険代理店事業における支店設備(建物附属設備及び工具器具備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/20 16:09 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 本社設備等 6,669千円
工具、器具及び備品 IT関連機器等 41,714千円
支店設備等 16,292千円
リース資産(有形固定資産) 支店設備等 8,150千円
ソフトウエア 保険市場サイト、アプリ等 20,963千円
管理系システム 20,614千円
マーケティングシステム 95,324千円
ソフトウエア仮勘定 協業向け顧客管理システム 14,744千円
手数料計算システム 65,355千円2018/12/20 16:09 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/20 16:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 103,288千円 84,777千円 固定資産-繰延税金資産 130,368 117,838
前連結会計年度および当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/20 16:09
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、有形固定資産の取得による支出81百万円、無形固定資産の取得による支出116百万円等があり、255百万円の支出(前連結会計年度は119百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/12/20 16:09
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/20 16:09