建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 218万
- 2023年9月30日 -17.14%
- 180万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/02/28 14:29
主に保険代理店事業における支店設備(建物附属設備及び工具器具備品)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2025/02/28 14:29 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/02/28 14:29
建物 支店設備等 10,940千円
工具、器具及び備品 本支店設備等 64,407千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/02/28 14:29
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、継続的な損益管理の状況及びキャッシュ・フローの生成単位を考慮し、事業セグメント毎にグルーピングしております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。場所 用途 種類 金額(千円) 本 社(大阪市中央区) 保険代理店事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他 493,645 札幌支店(札幌市中央区) 保険代理店事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 85,348 仙台支店(仙台市青葉区) 保険代理店事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 90,017 東京支店(東京都千代田区) 保険代理店事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 124,255 名古屋支店(名古屋市中村区) 保険代理店事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 100,564 千里中央支店(大阪府豊中市) 保険代理店事業 工具、器具及び備品 355 梅田阪急支店(大阪市北区) 保険代理店事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 132,532 福岡支店(福岡市中央区) 保険代理店事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品 22,835
上記の資産については、保険代理店事業セグメントの収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は次の通りであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2016年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。2025/02/28 14:29
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/02/28 14:29
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年