応用技術(4356)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年3月31日
- 8億3139万
- 2011年3月31日 -12.81%
- 7億2491万
- 2012年3月31日 -3.88%
- 6億9675万
- 2013年3月31日 -5.9%
- 6億5562万
- 2014年3月31日 +37.16%
- 8億9926万
- 2015年3月31日 +17.55%
- 10億5705万
- 2016年3月31日 -2.55%
- 10億3005万
- 2017年3月31日 -20.44%
- 8億1952万
- 2018年3月31日 +18.88%
- 9億7424万
- 2019年3月31日 +58.08%
- 15億4011万
- 2020年3月31日 -5.41%
- 14億5686万
- 2021年3月31日 +33.17%
- 19億4013万
- 2022年3月31日 +0.45%
- 19億4889万
- 2023年3月31日 +1.26%
- 19億7344万
- 2024年3月31日 +2.3%
- 20億1875万
- 2025年3月31日 -2.88%
- 19億6058万
- 2026年3月31日 -5.51%
- 18億5255万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 15:34
(注) 請負契約等による収益は、各セグメントにおいて主に一定の期間にわたり収益を認識しており、販売およびライセンス料等による収益は、各セグメントにおいて主に一時点で収益を認識しております。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,344,626 628,821 1,973,447 外部顧客への売上高 1,344,626 628,821 1,973,447
当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングサービス事業は、河川防災関連業務や都市型浸水対策業務に加え、都市開発に伴う環境アセスメントや再生可能エネルギー導入検討業務の受注が順調に推移しました。また、人流データなどのビッグデータを活用したまちづくり計画支援業務、地球温暖化対策支援業務にも積極的に取り組んでおり、受注も伸長しております。2024/05/13 15:34
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,018,755千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は365,580千円(前年同期比1.3%増)、経常利益は369,251千円(前年同期比0.1%減)、四半期純利益は255,837千円(前年同期比0.1%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。