応用技術(4356)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年9月30日
- 20億4582万
- 2011年9月30日 -20.46%
- 16億2732万
- 2012年9月30日 -3.81%
- 15億6531万
- 2013年9月30日 +9.06%
- 17億716万
- 2014年9月30日 +17.07%
- 19億9850万
- 2015年9月30日 +9.68%
- 21億9201万
- 2016年9月30日 -3.65%
- 21億1194万
- 2017年9月30日 +1.5%
- 21億4367万
- 2018年9月30日 +17.72%
- 25億2362万
- 2019年9月30日 +38.85%
- 35億413万
- 2020年9月30日 +5.55%
- 36億9864万
- 2021年9月30日 +24.05%
- 45億8805万
- 2022年9月30日 +13.15%
- 51億9134万
- 2023年9月30日 +4.59%
- 54億2960万
- 2024年9月30日 +6.82%
- 57億9983万
- 2025年9月30日 -5.21%
- 54億9768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:39
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:39
(注) 請負契約等による収益は、各セグメントにおいて主に一定の期間にわたり収益を認識しており、販売およびライセンス料等による収益は、各セグメントにおいて主に一時点で収益を認識しております。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,625,327 1,566,017 5,191,345 外部顧客への売上高 3,625,327 1,566,017 5,191,345
当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングサービス事業は、河川防災関連業務等の受注は堅調に推移したものの、全般的に発注者側の環境変化の影響を受け受注時期が遅延する傾向にありましたが、徐々に回復基調に転じております。2023/11/13 15:39
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,429,604千円(前年同期比4.6%増)、営業利益は746,080千円(前年同期比1.5%増)、経常利益は776,241千円(前年同期比2.8%増)、四半期純利益は528,710千円(前年同期比1.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。