4356 応用技術

4356
2026/04/24
時価
101億円
PER 予
12.96倍
2009年以降
1.98-110.38倍
(2009-2025年)
PBR
1.62倍
2009年以降
0.54-5.56倍
(2009-2025年)
配当 予
2.25%
ROE 予
12.51%
ROA 予
9.5%
資料
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応用技術(4356)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
52億991万
2009年12月31日 -15.93%
43億7994万

個別

2008年12月31日
26億4467万
2009年12月31日 -19.34%
21億3307万
2010年3月31日 -61.02%
8億3139万
2010年6月30日 +69.92%
14億1273万
2010年9月30日 +44.81%
20億4582万
2010年12月31日 +18.28%
24億1976万
2011年3月31日 -70.04%
7億2491万
2011年6月30日 +69.96%
12億3204万
2011年9月30日 +32.08%
16億2732万
2011年12月31日 +29.27%
21億371万
2012年3月31日 -66.88%
6億9675万
2012年6月30日 +68.88%
11億7666万
2012年9月30日 +33.03%
15億6531万
2012年12月31日 +34.95%
21億1245万
2013年3月31日 -68.96%
6億5562万
2013年6月30日 +96.88%
12億9080万
2013年9月30日 +32.26%
17億716万
2013年12月31日 +27.45%
21億7570万
2014年3月31日 -58.67%
8億9926万
2014年6月30日 +53.71%
13億8223万
2014年9月30日 +44.59%
19億9850万
2014年12月31日 +25.51%
25億836万
2015年3月31日 -57.86%
10億5705万
2015年6月30日 +68.72%
17億8344万
2015年9月30日 +22.91%
21億9201万
2015年12月31日 +23.37%
27億433万
2016年3月31日 -61.91%
10億3005万
2016年6月30日 +57.27%
16億1994万
2016年9月30日 +30.37%
21億1194万
2016年12月31日 +35.75%
28億6704万
2017年3月31日 -71.42%
8億1952万
2017年6月30日 +98.34%
16億2542万
2017年9月30日 +31.88%
21億4367万
2017年12月31日 +32.74%
28億4550万
2018年3月31日 -65.76%
9億7424万
2018年6月30日 +94.05%
18億9048万
2018年9月30日 +33.49%
25億2362万
2018年12月31日 +33.38%
33億6604万
2019年3月31日 -54.25%
15億4011万
2019年6月30日 +61.91%
24億9353万
2019年9月30日 +40.53%
35億413万
2019年12月31日 +23.18%
43億1651万
2020年3月31日 -66.25%
14億5686万
2020年6月30日 +90.61%
27億7695万
2020年9月30日 +33.19%
36億9864万
2020年12月31日 +29.79%
48億32万
2021年3月31日 -59.58%
19億4013万
2021年6月30日 +67.39%
32億4765万
2021年9月30日 +41.27%
45億8805万
2021年12月31日 +40.52%
64億4705万
2022年3月31日 -69.77%
19億4889万
2022年6月30日 +79.34%
34億9521万
2022年9月30日 +48.53%
51億9134万
2022年12月31日 +36.3%
70億7567万
2023年3月31日 -72.11%
19億7344万
2023年6月30日 +84.19%
36億3482万
2023年9月30日 +49.38%
54億2960万
2023年12月31日 +36.65%
74億1943万
2024年3月31日 -72.79%
20億1875万
2024年6月30日 +87.97%
37億9456万
2024年9月30日 +52.85%
57億9983万
2024年12月31日 +35.14%
78億3781万
2025年3月31日 -74.99%
19億6058万
2025年6月30日 +84.33%
36億1386万
2025年9月30日 +52.13%
54億9768万
2025年12月31日 +35.59%
74億5405万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)3,613,8677,454,059
税引前中間(当期)純利益(千円)662,9961,278,832
2026/03/24 15:31
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「エンジニアリングサービス事業」は、データ解析・数値シミュレーション技術をベースに、主に環境分野を対象にした計算や解析サービスを行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2026/03/24 15:31
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2026/03/24 15:31
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益5,746,0552,091,7557,837,811
外部顧客への売上高5,746,0552,091,7557,837,811
(注) 請負契約等による収益は、各セグメントにおいて主に一定の期間にわたり収益を認識しており、販売、仲介およびライセンス料等による収益は、各セグメントにおいて主に一時点で収益を認識しております。
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/24 15:31
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、全社資産のうち各部門で共通して使用する償却資産は、各報告セグメントに配分しておりません。一方、それら資産の減価償却費については、合理的な基準に従い、対応する各報告セグメントに配分しております。2026/03/24 15:31
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/24 15:31
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
1.当社の主要な顧客(注1)または当社を主要な顧客とする事業者(注2)の業務執行者
(注1)直近の過去3事業年度のいずれかの年度における当該顧客に対する当社の売上高の合計額が当社の売上
高の2%を超える顧客とする。
2026/03/24 15:31
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 中長期的な会社の経営戦略等
当事業年度において、売上高が7,454,059千円、営業利益が1,199,878千円と業績予想を上回る事ができました。
2024年2月8日に発表しました中期経営計画「OGI GrowUp2028」では、当社の強みであるBIM/CIM領域や企業の顧客接点(営業、アフターサービス)を支援するソリューションのエコシステム化ならびに海外のスタートアップとの連携により製造・建設・環境分野でのSaaSの品揃えの拡大を進めてまいります。
2026/03/24 15:31
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度における我が国経済は、底堅い企業収益を背景にした設備投資の増加やインバウンド需要等により緩やかな回復基調にあります。一方で、物価上昇を背景とした消費の落ち込み、米国の通商政策や世界各地での紛争など先行きは不透明な状況が続いております。
このような経済環境の中、当社の主要なマーケットであります製造業の分野では、住宅設備メーカーや建材メーカーを中心に営業活動やアフターサービス業務等を効率化するソリューションの導入が堅調に推移し、建設業の分野では生産性向上の課題を背景にBIM[※1]データを活用した建設DX[※2][※3]業務の引き合いが堅調に推移しております。また、公共事業の分野では、堅調な防災系エンジニアリング業務に加え、水道事業の耐震・維持管理支援業務、土木関連ではCIM[※4]活用コンサルティング業務の売上高が増加しております。なお、ソフトウエア販売は2024年11月より仲介契約への移行が進んでいることから、売上高は減少しております。
これらの結果、当事業年度の売上高は7,454,059千円(前期比4.9%減)、営業利益は1,199,878千円(前期比28.0%増)、経常利益は1,278,832千円(前期比28.0%増)、当期純利益は914,874千円(前期比26.1%増)となりました。
2026/03/24 15:31
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
一定期間にわたり履行義務が充足される請負契約等の売上高5,989,9456,064,305
上記のうち、進行中の案件に係る売上高1,814,0271,656,516
受注損失引当金21,36534,097
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、請負契約および準委任契約に係る収益は、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができる場合には、履行義務の充足に係る進捗度を見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。なお、これらの各受注契約に係る見積総原価が契約金額を超過する場合には、受注契約に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末において、将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることができるものについて、翌事業年度以降の損失見込額を受注損失引当金として計上しております。
2026/03/24 15:31
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりです。
2026/03/24 15:31

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