売上高
個別
- 2015年12月31日
- 27億433万
- 2016年12月31日 +6.02%
- 28億6704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「エンジニアリングサービス事業」は、データ解析・数値シミュレーション技術をベースに、主に環境分野を対象にした計算や解析サービスを行っております。2017/03/29 13:45
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2017/03/29 13:45 - #3 業績等の概要
- エンジニアリングサービス事業は、CIM[※2]関連の販売案件が増加し、防災・減災関連をはじめとする解析業務の好調な引き合いにより増収となりました。2017/03/29 13:45
これらの結果、当事業年度の売上高は2,867,040千円(前期比6.0%増)、営業利益は190,287千円(前期比22.3%減)、経常利益は195,333千円(前期比22.4%減)、当期純利益については、繰延税金資産の回収可能性を見直し、追加計上したことにより142,141千円(前期比7.2%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/29 13:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 資産除去債務 10,635千円 10,181千円 税務上の売上高認識額 17,560千円 14,326千円 その他 4,669千円 6,858千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/03/29 13:45
(売上高)
当事業年度の売上高は、2,867,040千円(前期比6.0%増)となりました。セグメントごとの概況につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照ください。