応用技術(4356)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 3048万
- 2009年12月31日 -44.67%
- 1686万
個別
- 2008年12月31日
- 1719万
- 2009年12月31日 -1.89%
- 1686万
- 2010年12月31日 -4.86%
- 1604万
- 2011年12月31日 +0.85%
- 1618万
- 2012年12月31日 -5.96%
- 1521万
- 2013年12月31日 -8.38%
- 1394万
- 2014年12月31日 +19.63%
- 1667万
- 2015年12月31日 +13.24%
- 1888万
- 2016年12月31日 +16.88%
- 2207万
- 2017年12月31日 +21.64%
- 2685万
- 2018年12月31日 +0.9%
- 2709万
- 2019年12月31日 +7.81%
- 2921万
- 2020年12月31日 +17.15%
- 3421万
- 2021年12月31日 +1.06%
- 3458万
- 2022年12月31日 +20.22%
- 4157万
- 2023年12月31日 +12.29%
- 4668万
- 2024年12月31日 +10.35%
- 5151万
- 2025年12月31日 +6.1%
- 5466万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/24 15:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 15,754千円 16,715千円 未払事業税 12,762千円 17,214千円
- #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
総平均法に基づく原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得する建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~18年
器具備品 3~15年2026/03/24 15:31