- 4356
- 2026/09/04
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2009年以降
- 1.98-110.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2009年以降
- 0.54-5.56倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 12.31%
- ROA 予
- 9.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
応用技術(4356)の外部顧客への売上高 - ソリューションサービス事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年3月31日
- 3億1571万
- 2014年3月31日 +10.09%
- 3億4756万
- 2015年3月31日 +92.28%
- 6億6830万
- 2016年3月31日 -40.69%
- 3億9635万
- 2017年3月31日 -4.5%
- 3億7851万
- 2018年3月31日 +33.69%
- 5億601万
- 2019年3月31日 +79.07%
- 9億613万
- 2020年3月31日 -4.56%
- 8億6484万
- 2021年3月31日 +42.01%
- 12億2813万
- 2022年3月31日 +3.98%
- 12億7699万
- 2023年3月31日 +5.3%
- 13億4462万
- 2024年3月31日 +5.1%
- 14億1315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/05/13 15:34
当第1四半期会計期間より、最新技術等の発掘とマーケティング等を担当する事業戦略本部のうち、技術担当に係る人員を全社組織からソリューションサービス事業に移管し、最新技術等の発掘から事業化までを一貫して推進する体制を構築いたしました。
なお、前第1四半期累計期間および当第1四半期累計期間の報告セグメントの財務情報を、それぞれの比較対象となる期間と同じ条件で作成することが実務上困難であるため、これらを組み替えた情報については開示を行っておりません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 15:34
(注) 請負契約等による収益は、各セグメントにおいて主に一定の期間にわたり収益を認識しており、販売およびライセンス料等による収益は、各セグメントにおいて主に一時点で収益を認識しております。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,344,626 628,821 1,973,447 外部顧客への売上高 1,344,626 628,821 1,973,447
当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間より、最新技術等の発掘とマーケティング等を担当する事業戦略本部のうち、技術担当に係る人員を全社組織からソリューションサービス事業に移管し、最新技術等の発掘から事業化までを一貫して推進する体制を構築いたしました。
なお、前第1四半期累計期間および当第1四半期累計期間の報告セグメントの財務情報を、それぞれの比較対象となる期間と同じ条件で作成することが実務上困難であるため、これらを組み替えた情報については開示を行っておりません。2024/05/13 15:34 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社の主要なマーケットであります製造業の分野では、営業活動やアフターサービス業務等の顧客接点を効率化するソリューションの導入や建設業界のBIM[※1]化推進等の影響により、受注は順調に推移しております。建設業の分野ではBIMを起点とした各種ソリューションの受注が好調に推移し、設備設計(機械・電気・配管)向けBIMの導入も増加しております。公共事業の分野では、防災・減災対策や環境アセスメントに加え、再生可能エネルギー関連の受注が堅調に推移しております。2024/05/13 15:34
当第1四半期累計期間のソリューションサービス事業は、建設業界全般へのBIMの浸透と製造業向けのCAD[※2]やPLM[※3]などの設計支援や保守支援ソリューションが好調に推移しております。
エンジニアリングサービス事業は、河川防災関連業務や都市型浸水対策業務に加え、都市開発に伴う環境アセスメントや再生可能エネルギー導入検討業務の受注が順調に推移しました。また、人流データなどのビッグデータを活用したまちづくり計画支援業務、地球温暖化対策支援業務にも積極的に取り組んでおり、受注も伸長しております。