応用技術(4356)の外部顧客への売上高 - ソリューションサービス事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年6月30日
- 6億6176万
- 2014年6月30日 -20.46%
- 5億2635万
- 2015年6月30日 +99.29%
- 10億4895万
- 2016年6月30日 -40.65%
- 6億2256万
- 2017年6月30日 +14.26%
- 7億1135万
- 2018年6月30日 +45.14%
- 10億3249万
- 2019年6月30日 +37.76%
- 14億2233万
- 2020年6月30日 +16.14%
- 16億5192万
- 2021年6月30日 +19.48%
- 19億7367万
- 2022年6月30日 +22.93%
- 24億2630万
- 2023年6月30日 +5.34%
- 25億5584万
- 2024年6月30日 +9.86%
- 28億787万
- 2025年6月30日 -9.3%
- 25億4661万
- 2026年6月30日 +2.81%
- 26億1817万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:39
(注) 請負契約等による収益は、各セグメントにおいて主に一定の期間にわたり収益を認識しており、販売およびライセンス料等による収益は、各セグメントにおいて主に一時点で収益を認識しております。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,426,302 1,068,911 3,495,213 外部顧客への売上高 2,426,302 1,068,911 3,495,213
当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社の主要なマーケットであります製造業の分野では、営業活動やアフターサービス業務等の顧客接点を効率化するソリューションの導入や建設業界のBIM[※1]化推進の影響等により、受注は順調に推移しております。建設業の分野では、建物の設計・施工を効率化するBIMを中心とした各種ソリューションの受注が好調に推移しました。また、新たな取り組みとして進めているMEP(機械・電気・配管)向けBIMの導入も増加しております。公共事業の分野では、防災・減災対策や環境アセスメントに加え、再生可能エネルギー関連の受注が堅調に推移しております。2023/08/10 15:39
当第2四半期累計期間のソリューションサービス事業は、BIMを起点とした建設DX[※2]が建設業や建材メーカーに加え、サブコンや住宅設備メーカーにも波及し好調に推移しております。
エンジニアリングサービス事業は、河川防災関連業務等の受注は堅調に推移したものの、全般的に発注者側の環境変化の影響を受け受注時期が遅延する傾向にありましたが、徐々に回復基調に転じております。