- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品及び仕掛品
個別法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/03/24 11:23 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
k.財務報告等の信頼性と適正性を確保するための体制
金融商品取引法その他の法令の定めに従い、財務報告に係る内部統制の構築、評価および報告に関して適切な運営を図り、また、執行会議においても業績等を確認することで財務報告の信頼性と適正性を確保しております。
(取締役の定数)
2021/03/24 11:23- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
| 区分 | 金額(千円) |
| ハードウエア | 349 |
| ソフトウエア | 3,253 |
| 合計 | 3,602 |
2021/03/24 11:23 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2021/03/24 11:23- #5 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日)
2021/03/24 11:23- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2020年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(2021年3月24日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 2,858,400 | 2,858,400 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 2,858,400 | 2,858,400 | ― | ― |
2021/03/24 11:23- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
※7:BooT.one(ブート・ワン)
大成建設株式会社が社内で蓄積してきた「BIM規格」のノウハウを当社のIT技術で磨き上げ、「toBIM」ブランドで提供するAutodeskRevitのアドインパッケージ。「BIM規格」はコマンドツール、テンプレート、ファミリ、活用ガイドライン、トレーニング教材の5つのカテゴリの総称で、「BooT.one」はこれらをパッケージ化した商品。Revitユーザの生産効率を大幅に向上させることが可能となる。
※8:toBIM(トゥー・ビム)
2021/03/24 11:23- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び仕掛品
個別法に基づく原価法
2021/03/24 11:23- #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2021/03/24 11:23