ソフトウエア
個別
- 2020年12月31日
- 4984万
- 2021年12月31日 -13.34%
- 4319万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑤ 商品2022/03/25 13:26
⑥ 仕掛品区分 金額(千円) ソフトウエア 9,266 合計 9,266
- #2 仕掛品及び受注損失引当金に関する注記
- ※2 仕掛品及び受注損失引当金の表示2022/03/25 13:26
損失が見込まれる受注制作のソフトウエア等に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
受注損失引当金に対応する仕掛品の額 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 器具備品 コンピュータ等 27,886千円2022/03/25 13:26
ソフトウエア 開発用ソフトウエア等 8,274千円
事務用ソフトウエア 4,486千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/25 13:26
(注) 評価性引当額が4,646千円減少しております。この減少の主な内容は、ソフトウエアに係る評価性引当額であります。前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 仕掛品評価損 816千円 793千円 ソフトウエア 51,703千円 121,964千円 受注損失引当金 1,024千円 1,816千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度のソリューションサービス事業は、BIMを起点とした建設DXが建設業や建材メーカーに加え、建物設備等の製造業にも波及し増収増益となりました。2022/03/25 13:26
エンジニアリングサービス事業は、CIM関連ソフトウエアの販売や導入支援の増加、まちづくりに係る計画策定業務や条例アセスメント業務の堅調な受注により増収増益となりました。
これらの結果、当事業年度の売上高は6,447,052千円(前期比34.3%増)、営業利益は908,172千円(前期比32.3%増)、経常利益はパートナー企業より、新分野への取り組みに対する奨励金を受けたことから1,022,858千円(前期比47.3%増)、当期純利益は711,040千円(前期比49.8%増)となりました。 - #6 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2022/03/25 13:26
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 保守費 202 283 ソフトウエア 6,181 2,713 その他 8,897 ―
プロジェクト別に個別原価計算を行っております。 - #7 設備投資等の概要
- (1) ソリューションサービス事業2022/03/25 13:26
当事業年度の主な設備投資は、システム開発のためのコンピュータおよびソフトウエアを中心とする総額20,620千円の投資を実施しました。
(2) エンジニアリングサービス事業 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2022/03/25 13:26
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の受注契約については工事完成基準(検収基準)を適用しております。