ソフトウエア
個別
- 2023年12月31日
- 3657万
- 2024年12月31日 -33.52%
- 2431万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑤ 商品2025/03/26 13:20
⑥ 貯蔵品区分 金額(千円) ソフトウエア 19,261 合計 19,261
- #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/26 13:20
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 工具、器具及び備品 30千円 0千円 ソフトウエア ―千円 505千円 計 30千円 505千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/26 13:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 未払事業税 11,263千円 12,762千円 ソフトウエア 186,572千円 214,624千円 受注損失引当金 471千円 6,533千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後、製造業向けサービスにつきましては、toDIM[※7]のサービスの拡充に注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。また、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※8]をはじめとしたtoBIM[※9]ブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、設備設計(機械・電気・配管)向けBIMの受注拡大に注力してまいります。2025/03/26 13:20
業績面では、大型プロジェクトの中断や一部で不採算案件の発生がありましたが、営業支援ソリューションおよびソフトウエアの販売を含むBIM関連業務の堅調な受注により売上高は増加し、当事業年度の売上高は5,746,055千円(前期5,309,347千円)、セグメント利益は950,987千円(前期1,224,641千円)となりました。
・エンジニアリングサービス事業 - #5 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2025/03/26 13:20
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 広告宣伝費 ― 595 ソフトウエア 2,081 ―
プロジェクト別に個別原価計算を行っております。 - #6 設備投資等の概要
- (1) ソリューションサービス事業2025/03/26 13:20
当事業年度の主な設備投資は、システム開発のためのコンピュータおよびソフトウエアを中心とする総額19,579千円の投資を実施しました。
(2) エンジニアリングサービス事業 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2025/03/26 13:20
市場販売目的のソフトウエア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。