有価証券報告書-第36期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
当社は、株主に対する利益還元策を重要な経営課題の一つであると認識しており、企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、配当を実施していくことを基本方針と考えております。
上記の方針のもと、平成30年12月期において、必要な投資等を進めつつも当期の業績、財務状況などを総合的に勘案し、期末配当を1株当たり10円とする旨を、平成31年2月5日開催の取締役会で決議いたしました。
当社の剰余金の配当は、期末配当として年1回行うことを基本方針とし、取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当社の期末配当の基準日は毎年12月31日、中間配当の基準日は毎年6月30日としております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
上記の方針のもと、平成30年12月期において、必要な投資等を進めつつも当期の業績、財務状況などを総合的に勘案し、期末配当を1株当たり10円とする旨を、平成31年2月5日開催の取締役会で決議いたしました。
当社の剰余金の配当は、期末配当として年1回行うことを基本方針とし、取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当社の期末配当の基準日は毎年12月31日、中間配当の基準日は毎年6月30日としております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成31年2月5日 取締役会決議 | 28,551 | 10.00 |