システナ(2317)の売上高 - ソリューションデザイン事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 133億4300万
- 2014年3月31日 -27.8%
- 96億3300万
- 2015年3月31日 +22.08%
- 117億6000万
- 2016年3月31日 +19.46%
- 140億4900万
- 2017年3月31日 +20.39%
- 169億1300万
- 2018年3月31日 +11.35%
- 188億3300万
- 2019年3月31日 +12.64%
- 212億1400万
- 2020年3月31日 +8.01%
- 229億1400万
- 2021年3月31日 +3.95%
- 238億1900万
- 2022年3月31日 -13.25%
- 206億6300万
- 2023年3月31日 +8.29%
- 223億7500万
- 2024年3月31日 -4.95%
- 212億6700万
- 2025年3月31日 -17.41%
- 175億6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 9:43
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 46,967 94,400 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 7,927 16,173 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- また、事業の健全な発展と適切な経営に取り組むことで、正規雇用を基本とした新たな雇用を創出すると共に、全ての従業員に対し、教育・研修や昇進・昇格の機会を平等に与え、社会人として自立した人材を育成しています。2026/06/23 9:43
なお、事業構造上、従業員数の増加が、事業の発展と密接に関係する重要事項であり、目標および指標となっております。売上高と営業利益の推移ならびに従業員数の推移に関連する実績は以下のとおりです。




③人材育成方針及び社内環境整備 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/06/23 9:43
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 9:43
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 9:43 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- なお、当連結会計年度より、各セグメントの事業内容や主力分野の変化に伴い、「報告セグメント」の組替と一部名称の変更を行いました。2026/06/23 9:43
前連結会計年度において事業区分されていた「ソリューションデザイン事業」は、単一の事業部門で捉えるのではなく、それぞれの専門性を高めることで事業ドメインを再構築いたしました。これにより、「ソリューションデザイン事業」に区分されていた事業を「次世代モビリティ事業」、「プロジェクトマネジメントデザイン事業」、「デジタルインテグレーション事業」、「IT&DXサービス事業」、「ビジネスソリューション事業」へ区分変更しております。また、「フレームワークデザイン事業」を「デジタルインテグレーション事業」へ名称変更しております。なお、連結子会社となった㈱シンクロジックは、「その他事業」に区分しております。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 9:43 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 株式会社ProVision代表取締役2026/06/23 9:43
2024年4月 当社代表取締役会長ソリューションデザイン事業主管
2024年6月 当社代表取締役会長(現任) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当期の連結業績は、売上高94,400百万円(前期比12.9%増)、営業利益15,367百万円(同27.3%増)、経常利益16,145百万円(同36.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益11,312百万円(同33.4%増)となりました。2026/06/23 9:43
各セグメントの事業内容や主力分野の変化に伴い、当期において「報告セグメント」の組替と一部名称の変更を行いました。セグメント別の業績は、次の通りであります。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高または振替高を含めております。
a.次世代モビリティ事業 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/23 9:43
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 売上高(未完成部分) 680 949
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)進捗度に応じた収益認識 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/23 9:43
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(未完成部分) 727 1,032
①算出方法 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/06/23 9:43
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。