- 2317
- 2026/10/16
- 時価
- 1950億円
- PER 予
- 15.4倍
- 2010年以降
- 5.33-51.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.15倍
- 2010年以降
- 0.89-8.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 26.97%
- ROA 予
- 18.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
システナ(2317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2000万
- 2014年12月31日 -125%
- -4500万
- 2015年12月31日 -66.67%
- -7500万
- 2016年12月31日 -86.67%
- -1億4000万
- 2017年12月31日 -1.43%
- -1億4200万
- 2018年12月31日
- -2700万
- 2019年12月31日
- -2200万
- 2020年12月31日
- 1200万
- 2021年12月31日
- -200万
- 2022年12月31日 -950%
- -2100万
- 2023年12月31日
- -1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業
米国では巨大テック系以外の企業では依然として厳しい状況が続く中、当社の米国子会社は、一部の製造業でのシステムテスト業務が減少するも、在シリコンバレー日系企業からのスタートアップ企業が持つ要素技術の有効性を確認するPoC開発検証業務の受注が増加傾向であることに加え、別の製造業からのシステム開発・検証業務の新規引き合いも出てきている状況です。
また、米国子会社の出資先である米国ONE Tech社は、独自開発した『MicroAI™』の製造業と通信会社への販売に注力しております。もう一つの出資先である米国StrongKey社は、FIDO認証によるセキュリティ対策サービスやスマートホームの新通信規格「Matter」に対応させたPKIサービス(Public Key Infrastructure、公開鍵暗号基盤)の販売に注力しております。
これらの結果、当事業の売上高は100百万円(前年同期比2.7%減)、営業損失は18百万円(前年同期は営業損失21百万円)となりました。2024/02/09 9:55