システナ(2317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューションデザイン事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 15億7000万
- 2013年6月30日 -89.75%
- 1億6100万
- 2013年9月30日 +87.58%
- 3億200万
- 2013年12月31日 +47.68%
- 4億4600万
- 2014年3月31日 +68.61%
- 7億5200万
- 2014年6月30日 -78.46%
- 1億6200万
- 2014年9月30日 +177.16%
- 4億4900万
- 2014年12月31日 +58.57%
- 7億1200万
- 2015年3月31日 +45.22%
- 10億3400万
- 2015年6月30日 -81.14%
- 1億9500万
- 2015年9月30日 +179.49%
- 5億4500万
- 2015年12月31日 +93.76%
- 10億5600万
- 2016年3月31日 +46.59%
- 15億4800万
- 2016年6月30日 -77.2%
- 3億5300万
- 2016年9月30日 +137.68%
- 8億3900万
- 2016年12月31日 +62.57%
- 13億6400万
- 2017年3月31日 +39.59%
- 19億400万
- 2017年6月30日 -82.41%
- 3億3500万
- 2017年9月30日 +179.7%
- 9億3700万
- 2017年12月31日 +90.39%
- 17億8400万
- 2018年3月31日 +48.93%
- 26億5700万
- 2018年6月30日 -73.09%
- 7億1500万
- 2018年9月30日 +139.02%
- 17億900万
- 2018年12月31日 +61.5%
- 27億6000万
- 2019年3月31日 +32.83%
- 36億6600万
- 2019年6月30日 -73.54%
- 9億7000万
- 2019年9月30日 +121.96%
- 21億5300万
- 2019年12月31日 +38.55%
- 29億8300万
- 2020年3月31日 +36.07%
- 40億5900万
- 2020年6月30日 -81.47%
- 7億5200万
- 2020年9月30日 +135.9%
- 17億7400万
- 2020年12月31日 +63.42%
- 28億9900万
- 2021年3月31日 +41.39%
- 40億9900万
- 2021年6月30日 -83.04%
- 6億9500万
- 2021年9月30日 +131.08%
- 16億600万
- 2021年12月31日 +80.57%
- 29億
- 2022年3月31日 +42.48%
- 41億3200万
- 2022年6月30日 -83.33%
- 6億8900万
- 2022年9月30日 +147.46%
- 17億500万
- 2022年12月31日 +62.17%
- 27億6500万
- 2023年3月31日 +41.99%
- 39億2600万
- 2023年6月30日 -90.73%
- 3億6400万
- 2023年9月30日 +159.34%
- 9億4400万
- 2023年12月31日 +76.91%
- 16億7000万
- 2024年3月31日 +62.69%
- 27億1700万
- 2024年9月30日 -46.37%
- 14億5700万
- 2025年3月31日 +109.2%
- 30億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、セグメントごとの事業内容は以下のとおりとなっております。2025/06/18 9:19
なお、当連結会計年度により各セグメントの事業内容や主力分野の変化に伴い、「報告セグメント」の組替と一部名称の変更を行いました。「ソリューションデザイン事業」に区分されていた一部事業を「次世代モビリティ事業」として新たなセグメントにしております。同じく、「ソリューションデザイン事業」に区分されていた一部事業を「DX&ストック型ビジネス事業」へ区分変更しております。また、「ビジネスソリューション事業」に区分されていた株式会社IDY、「海外事業」および「投資育成事業」を「その他事業」へ区分変更しております。なお、「ITサービス事業」を「IT&DXサービス事業」へ、「クラウド事業」を「DX&ストック型ビジネス事業」へ名称変更しております。これらの変更に基づき、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法セグメントの名称 事業内容 ソリューションデザイン事業 各種プロダクト製品、通信事業者サービスの企画・設計・開発・検証支援。ネットビジネス、業務用アプリ、Webサービス、社会インフラ関連システム、IoT、人工知能、ロボット関連サービスの企画・設計・開発・検証支援。 次世代モビリティ事業 完成車メーカーやサプライヤー向けを中心に、自動車業界へのエンジニアリングおよびMaaSなどの自社サービスの提供。 - #2 事業の内容
- また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。2025/06/18 9:19
上記の状況を事業系統図によって示すと以下のとおりであります。セグメントの名称 事業内容 ソリューションデザイン事業 当社、関連会社HISホールディングス㈱において、各種プロダクト製品、通信事業者サービスの企画・設計・開発・検証支援。ネットビジネス、業務用アプリ、Webサービス、社会インフラ関連システム、IoT、人工知能、ロボット関連サービスの企画・設計・開発・検証支援を行っております。 次世代モビリティ事業 当社において、完成車メーカーやサプライヤー向けを中心に、自動車業界へのエンジニアリングおよびMaaSなどの自社サービスの提供を行っております。
事業系統図 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ①ソフトウエア・システム開発およびITサービス2025/06/18 9:19
ソリューションデザイン事業・次世代モビリティ事業・フレームワークデザイン事業・ビジネスソリューション事業・その他事業においては、主にソフトウエア・システム開発の企画・設計・開発・検証支援を行っております。
IT&DXサービス事業においては、主にシステムやネットワークの運用・保守・監視やヘルプデスクなどITアウトソーシングサービス提供を行っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、セグメントごとの事業内容は以下のとおりとなっております。2025/06/18 9:19
なお、当連結会計年度により各セグメントの事業内容や主力分野の変化に伴い、「報告セグメント」の組替と一部名称の変更を行いました。「ソリューションデザイン事業」に区分されていた一部事業を「次世代モビリティ事業」として新たなセグメントにしております。同じく、「ソリューションデザイン事業」に区分されていた一部事業を「DX&ストック型ビジネス事業」へ区分変更しております。また、「ビジネスソリューション事業」に区分されていた株式会社IDY、「海外事業」および「投資育成事業」を「その他事業」へ区分変更しております。なお、「ITサービス事業」を「IT&DXサービス事業」へ、「クラウド事業」を「DX&ストック型ビジネス事業」へ名称変更しております。これらの変更に基づき、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
セグメントの名称 事業内容 ソリューションデザイン事業 各種プロダクト製品、通信事業者サービスの企画・設計・開発・検証支援。ネットビジネス、業務用アプリ、Webサービス、社会インフラ関連システム、IoT、人工知能、ロボット関連サービスの企画・設計・開発・検証支援。 次世代モビリティ事業 完成車メーカーやサプライヤー向けを中心に、自動車業界へのエンジニアリングおよびMaaSなどの自社サービスの提供。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/18 9:19
(注)1.従業員数は、就業人員数であり、臨時雇用者数は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) ソリューションデザイン事業 1,235 (9) 次世代モビリティ事業 357 (-)
2.「その他共通部門」として記載しております従業員数は、特定の事業区分に分類できない管理部門に所属している従業員数であります。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 株式会社ProVision代表取締役2025/06/18 9:19
2024年4月 当社代表取締役会長ソリューションデザイン事業主管
2024年6月 当社代表取締役会長(現任) - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社員のモチベーション向上を目指し、透明性の高いオープンな人事評価制度を導入します。
(3)成長が鈍化するソリューションデザイン事業の再構築と対策
①移動体通信事業は成長期から成熟期へと移行しましたが、その過程で培われたノウハウは、自動車、AI、ゲーム、フィンテック、データセンター、DXといった多様な分野に広がっています。今後は、これらの各分野を深耕し、ソリューションデザイン事業といった単一の事業部門で捉えるのではなく、それぞれの専門性を高めることで事業ドメインを再構築していきます。2025/06/18 9:19 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.次世代モビリティ事業2025/06/18 9:19
当事業は、IVI*1、HUD*2、CDC*3などの車載コクピットにおける情報表示関連のシステム開発を主力としております。当期においては、従来の情報表示系システムに加え、情報系以外の機能に関する開発案件についても新たに複数受注しました。これにより、当事業が手掛ける車載ソフトウェア開発の領域が拡大し、担当分野が一層広がる結果となりました。また、新たな完成車メーカーからの受注を獲得したことにより、今後の事業拡大に寄与することが見込まれております。当社はこれまでのソリューションデザイン事業で培った、組み込みシステム開発からスマートフォンアプリケーション開発、無線通信技術を含むモバイル分野における豊富な開発経験を活かし、モビリティ領域において幅広い技術を展開してまいりました。特に、BluetoothやWi-Fiなどの車載通信機能の実装・検証を通じて、コネクテッドカー対応における技術力を高めております。こうした実績を踏まえ、今後はSDV開発への対応をさらに強化してまいります。
加えて、当社の米国拠点と連携をすることで新たな車載プロジェクトへの参画ができており、今後は国内外において、完成車メーカーおよびサプライヤーからの多様なニーズにも応えてまいります。 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は302百万円であります。2025/06/18 9:19
その主なものは、IT&DXサービス事業においてコンピュータ機器の取得による設備投資46百万円、ソリューションデザイン事業においてコンピュータ機器の取得による設備投資50百万円、事業拠点新設に伴う設備投資48百万円であります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)ソフトウエア・システム開発およびITサービス2025/06/18 9:19
ソリューションデザイン事業・次世代モビリティ事業・フレームワークデザイン事業・ビジネスソリューション事業においては、主にソフトウエア・システム開発の企画・設計・開発・検証支援を行っております。
IT&DXサービス事業においては、主にシステムやネットワークの運用・保守・監視やヘルプデスクなどITアウトソーシングサービス提供を行っております。