- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 7,649 | 15,298 | 23,995 | 33,969 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 314 | 642 | 1,074 | 1,223 |
2014/06/25 14:13- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/25 14:13- #3 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(ソフトウエア開発の進捗率の見積りは原価比例法)によっております。
(2)その他の工事
工事完成基準によっております。2014/06/25 14:13 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 14:13 - #5 業績等の概要
なお、固定資産の譲渡に伴う繰延税金資産の計上により、当期純利益は前年を大きく上回りました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高または振替高を含めております。
なお、前連結会計年度に報告セグメントとしておりました「ソリューションデザイン事業」は、当連結会計年度より、「ソリューションデザイン事業」、「金融・基盤システム事業」に分離していますが、当連結会計年度について変更後の区分方法による報告セグメントの作成が困難なため、前年同期比較をしておりません。
2014/06/25 14:13- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当社グループは、経営資源を得意とする分野へ選択し集中するとともに、各事業分野において今後更なる発展が見込まれる事業への展開を図ることで、付加価値の最大化を図ったことにより順調に推移し、当連結会計年度の売上高は33,969百万円(前年同期比7.3%増)となりました。
2014/06/25 14:13- #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(ソフトウエア開発の進捗率の見積りは原価比例法)によっております。
②その他の工事
工事完成基準によっております。2014/06/25 14:13