受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 4億9300万
- 2014年3月31日 +22.52%
- 6億400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2014/06/25 14:13
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 36百万円 -百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は20,255百万円(前期末は20,005百万円)となり、前期末と比較して249百万円の増加となりました。2014/06/25 14:13
流動資産は15,207百万円(前期末は13,416百万円)となり前期末と比較して1,790百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金1,209百万円の増加、受取手形及び売掛金885百万円の増加によるものであります。
固定資産は5,047百万円(前期末は6,589百万円)となり前期末と比較して1,541百万円の減少となりました。有形固定資産は389百万円(前期末は2,733百万円)となり前期末と比較して2,344百万円の減少となりました。これは主に土地1,240百万円の減少、建物1,131百万円の減少によるものであります。無形固定資産は311百万円(前期末は621百万円)となり前期末と比較して310百万円の減少となりました。投資その他の資産は4,346百万円(前期末は3,233百万円)となり前期末と比較して1,113百万円の増加となりました。これは主に繰延税金資産944百万円の増加によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/25 14:13
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に基づき、取引開始時における与信調査、回収状況の継続的なモニタリング、与信限度額の定期的な見直し等を実施しております。連結子会社においても当社に準じて同様の管理を行っております。
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。